2018.09.15

第2回かながわ難病リハビリテーション研修

場所

横浜市総合リハビリテーションセンター 1階研修室
(神奈川県横浜市港北区鳥山町1770)

日時

平成30年10月20日(土)、21日(日)両日10:00〜17:00(受付:9:30〜)

主催
かながわ難病等リハビリテーション支援連絡会
共催
横浜市総合リハビリテーションセンター、NPO法人ICT救助隊
受講料

1日目:80名 4,000円(資料代込)
2日目:40名 5,500円(資料代、材料費1,500円込)

第2回かながわ難病リハビリテーション研修
~ALS等神経筋疾患患者に対する生活支援~

日時:平成30年10月20日(土)、21日(日)両日10:00〜17:00(受付:9:30〜)
会場:横浜市総合リハビリテーションセンター 1階研修室
(神奈川県横浜市港北区鳥山町1770)
参加費・定員(1日のみの参加も可能です)※当日徴収します
1日目:80名 4,000円(資料代込)
2日目:40名 5,500円(資料代、材料費1,500円込)
(申し込み時点で両日参加の場合、8,000円)
※作業療法士の方は生涯育成ポイントが付きます(1日につき1ポイント)
主催:かながわ難病等リハビリテーション支援連絡会
協力:横浜市総合リハビリテーションセンター、NPO法人ICT救助隊
後援:日本ALS協会神奈川県支部

プログラム:
10月20日(土)
10:00~11:00 総論(ひさご訪問看護リハビリステーション OT 中川翔次氏)
11:10~12:10 求められる地域の力 ~横浜市ALS支援モデルから学ぶ~(横浜市総合リハビリテーションセンター 地域支援課SW 種谷祥子氏)
13:10~14:30 事例報告から学ぶ支援の流れ(横浜市総合リハビリテーションセンター 地域支援課 OT 山﨑文子氏)
14:40~15:40 摂食・嚥下の基礎知識(社会福祉法人県西福祉会足柄療護園 ST 猪川尚子氏)
15:50~16:50 神経難病者の呼吸・嚥下 臨床編(ハートケア湘南台訪問看護リハビリステーション ST 菅野理恵氏)
16:50~17:00 質疑応答

10月21日(日)
10:00~12:30 スイッチ一つで広がる世界 ~フィッティングと支援の実際~ (元川村義肢株式会社 日向野 和夫氏)
13:30~16:50 スイッチ工作実習 (横浜市総合リハビリテーションセンター 地域支援課 RE 畠中規氏、研究開発課 上野忠浩氏、藤記拓也氏)
実際に半田ごてを使いスイッチ工作を行います。電子工作未経験の方でも作れる内容です。製作の為の材料はこちらで準備致します。

申込は以下のサイトから
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