REPORT
『できる』を広げる支援用具や機器活用術@川崎
2026年2月23日かながわ難病等リハビリテーション支援連絡会と共催で『できる』を広げる支援用具や機器活用術〜現場で役立つICTとコミュニケーション支援を開催しました。
200名定員の広い会場でしたが、60名の参加申込にスタッフ、様々な支援機器の展示で狭く感じるほどでした。
支援者の講演、当事者の講演、様々な機器体験、懇親会と盛りだくさんの内容で、あっという間の1日でした。
iPadのスイッチ操作体験では、30台のiPadをフル稼働、、、慣れないスイッチ操作でとまどう受講者さんに、黄色いシャツのスタッフさんたちが会場のあちこちでサポートに飛び回ってくださいました。
iPadやスイッチ操作って何だかおもしろい!と思ってもらえたら良いなあ。








